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院長の田中能文(たなかよしふみ)です
九州大学病院、こども病院などでの研修を経て、国立療養所南福岡病院(現国立病院機構福岡病院)において、重度の障がいのある児などの神経疾患、喘息、アトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患の診療に長年携わってきました。また、臨床研究としては、博士号の研究テーマが「インフルエンザの感染予防に関する研究」です。
こどものころから鉄道が大好きなので、自分で撮った鉄道写真をHP上にアップしたり、作成したNゲージ、HOナローゲージのジオラマをクリニックに展示しています。
クリニックとしての特徴を生かし、保護者の皆様にやさしく、わかりやすい医療を目指しております。
病気になったときだけでなく、育児、栄養、日常生活の管理などについても気軽に相談できるように 心掛けます。
医院らしくない外観、内装を採用しています。こどもが怖がらずに来院できるように配慮しました。
主役はこどもですので、プレイルームを広くしました。「えほんのへや」もあり、絵本を充実させています。
本HP上で保護者の皆さまへいろいろな情報を発信していきたいと思います。